Professionalism

ライジング福岡のスタッフとして活動してきて1年半が経とうとしています。バスケットの戦術に限らず、いろいろなことをいろいろな場面で考えさせられます。

一年目は一生懸命やるだけで、いろいろ言葉の意味を深くまで考えずにがむしゃらに行動していた気がします。

 

しかし最近よく考えるのは”プロとして”という定義です。

 

”プロとして”の自分の中での定義は人の話を聞いたり、”プロとして”働いている人の姿を見て学ぼうすればいくらでもヒントは得られると思います。

 

自分の周りには幸運にも、どんな役職でも”プロとして”、”プロチームの一員として”と言う心構えで日々仕事をしてくれている方々が周りにいます。

 

裏方ですが、”チームマネージャー”という仕事もその一つです。彼はマネージャーの”プロ”だなと、出会いから驚かされました。その細い内容はあえてここでは言いませんが、自分の中では”もっとやらなくてはいけないんだ”と勝手に鞭を打たれたようないい意味でのプレッシャーがかかりました。

 

今後も自分自身の”Professionalism”という言葉の定義を探していきたいと思います。最近刺激のある出会いが多数あったので、忘れないうちに書き留めておきます。

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